[補足]
2003年 4月 9日(水) 4時 27分
解り辛くてもいいとは思うんですよ、それが意義のある解り辛さであって、解り辛い分、得るものが大きければ。でも解り辛い割に得るものが小さいと、あまりよくない解り辛さと言えると思います。大事なのはその辺りのバランスかな? で「彼の心、煉獄の中で」の場合、解り辛さの評価に迷っているというのが現状ですね(^^)←こんなのも一種の言葉のつもりであります!言葉も所詮は記号!
あと、聖人とか言いながら、毒気は多少見え隠れしております。でも抑えすぎると真意が伝わらなくなり感想を書く意味が無くなるような気がするので、この程度はご容赦願いたく・・・
以上、St. kの戯言でした。